巨大銀河団に多数の高密度ダークマター 銀河ハロー引き裂か

巨大銀河団に多数の高密度ダークマター 銀河ハロー引き裂か。ダークマター自体も見つかっていないので、ダークマターが孤立してどうなるの。銀河ハロー引き裂かれ孤立たダークマター膨張希薄化無散する 巨大銀河団に多数の高密度ダークマター。謎の物質「ダークマター」をめぐり。これまでの宇宙研究の最有力モデル「
ラムダ」モデルと大きく矛盾する観測結果が報告された。銀河には重力
により互いに引き合う傾向があり。ときに巨大都市のような集団を形成すること
もある。個もの銀河からなる。ダークマターは。銀河団やその中に含ま
れる銀河などを球状に取り囲んでいると考えられている。こうした球状の領域は
。銀河団ハロー。銀河団の中にあるものはサブハローとそれぞれ呼ばれる。ダークマターの分布を重力レンズ効果を用いて直接。年代の後半。遠方の超新星の観測により。現在の宇宙は加速膨張している
ことが分かってきました。その手がかりをつかもうと。ダークエネルギーの
分量やその時間変化を計測する研究が世界中で進められています。 ダーク
エネルギーはたいへん希薄なので。地球上の実験室では存在の検証を行うことは
難しいと考えられています。この物質塊はやがて光り輝く恒星になり。恒星は
集まり銀河に。銀河は集まり銀河団に。というように。階層的に天体が形成され
ていきます。

銀河ハローにも存在しないダークバリオン。銀河に含まれる普通の物質が予測よりずっと少ないという「ダークバリオン問題
」について。物質が銀河周囲のハロー部分に存在する可能性を調べた研究成果が
発表された。宇宙に存在する物質は。いわゆる「普通の物質」と「ダーク
マター暗黒物質」の種類がある。ハローは線で観測することができる
ものの。希薄なために背景と区別しにくい。銀河米?ミシガン大学の-
さんたちの研究チームは。銀河から離れたハローの様子を探るため。

ダークマター自体も見つかっていないので、ダークマターが孤立してどうなるの?銀河の中にあるとされているこれは、銀河の回転に関わっているとされて、あるという事が科学では検討の目標にある物です。それで銀河から引き裂かれていては、もう役割をなさないので意味をなしません。科学ではダークマターの本体が何であるのかさえ、見つけていないので、更に発展してダークマターの必要性がない方面、銀河から引き離された所の面倒まで目が行き届かないのはないでしょうか?ところで話題を根源から変えて申し訳ないのですが、私は肝心のそのダークマターが存在してないと考えて回答しているので載せてみます。これは科学で思考する宇宙と、現実の観測事実が合わない事から来ているので、宇宙思考を変えると存在しないものになります。ところで私はブラックホールを否定しているのですが、この本体が写し出された事に付いてです。ブラックホールは今までは直接見えてませんでした。超重力で空間を引き込んで光さえ出られないので、黒くしか見えないとされてましたが、この黒い物が見えてなかったのです。それで間接的に周りで起こっている現象を捉えていて、今やジェットが出ている物でさえブラックホールがある原因と言われるようになってます。光さえ抜け出せないのに、何ぼ傍からとは言えジェットです。それで科学でも何だかバツが悪いのか、直接見える物を出して示そうとしていたのです。それがニュースでも見られたかもしれませんが、周りが光で囲まれて、内部が黒くなっている写真です。ところで実はそれがブラックホールではなくて、単にそこに物質もなくて、空間だけかもしれないという事はあるかもしれません。さて銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。しかし現状は全く想像を超えたものです。こういう事なので、光で大きく膨らんだ更に中に、本当は黒い点でも、あるいは今回のように写り方でも良かった物があればという事で、科学が調査を続けていて、この努力が報われた事になってます。周りが明かりで、その中に黒だけの部分で写っているので、これがブラックホールで見えたものだとしているからです。ところでブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。ブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。銀河が回転してますが、上で惑星の公転でも載せた台風の回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。そして中心は穴が空いてます。それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。さて科学では銀河が出来上がったのは周りの物質が集まった事が原因です。これですが、太陽が外の恒星と一緒に銀河の中心を軸として回っている即ち公転をしているのですが、果たしてこれで黙っていても公転出来ていられるでしょうか。物質が色々な方向から集まって来て銀河が出来る関係を考えると、来る力はベクトルという事では、どこかに一方方向に回す力が働くでしょうか?ピッチャーが球を投げる時に、指で球に意識的に回転を与える事で回転になります。銀河全体にこれを回すような意識でも働いたのでしょうか?いずれにしても全体、しかも上も下も右も左からも何処からも来る大量の物質の群れです。これでは全体が団子にでもなるようなものです。平らになる事さえ考えられないかもしれません。このようにして銀河自体の成り立ちも怪しいのです。さてブラックホールが出来ている理由です。恒星が出来て来たのは、周りの物質が集まってです。一緒に惑星も出来てますが、要するに科学では空間が現れて広がっているとしているのですが、この時に物質も現れて空間の広がりに引っ張られて行ってました。これで恒星になる為に物質が集まらなければならないのです。それで超強力な重力の引付の為にブラックホールの存在を当てたのです。加えてこれは空間を引き込むので、広がる空間に対抗出来ます。 ところがブラックホールが出来る為には、物質が大量に集まらなければなりません。何か変です。集まる物質の為に必要なブラックホール、しかし物質が集まらなければこれが出来ない。この存在は出来ている原因自体に無理が掛かってます。光さえ抜け出せないと言っていながら、周りでは摩擦を起こしてエネルギーや光を放出していて、しまいには何とジェットまで噴き出ているという事になってます。さて私の考える銀河で、内も外も同じような速さで回っている事です。これは銀河が最初から塊であったのです。これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。それで元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事が原因になります。この速さで出て行く恒星を送って行ったのです。ところで私の思考で銀河が最初から熱の塊、即ち光の塊でもあったので、今回ニュースで出されて写真は何もない空間だけに見えます。それで私のような主張が通る理由もないようです。しかしここでも台風の例ですが、私の説で銀河が回転の内に外に恒星を流し出して行くのですが、それが出る恒星の多さで引かれて台風のような状態になって行くと、中心が空洞の穴だけになりそうです。元に核として塊があったのが、段々とこれがなくなって行って、仕舞に空洞だけになりそうです。それでその写真のような状態でも可笑しくない事になります。ちなみに科学ではジェットの原因をブラックホールに託してますが、私はジェットは私の思考の恒星に膜状態がある原因と考えてます。即ちこれに穴だけ開いて、そこから内部の圧縮されたガスが水鉄砲のようにして飛び出た想像です。この勢いの力が逆面にも起こって、両方向にジェットが起こっていると思われます。これはカンナの場合、刃を下方向に下げる時に、逆側の木の部分を叩いても下に下がるという事です。即ち噴出する力は、同時に逆側にも働く事があるのです。もしこれが一方的の方向だけですと、回転になってパルサーのようになるでしょう。

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